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9月から10月は「高齢者元気・ふれあい推進ふれあい月間」です。
ご存知でしたか?“高齢者元気・ふれあい推進月間”



高齢者の生きがいづくり、健康づくり等の必要性や重要性に関する県民の意識の高揚を図るために、平成21年度から鹿児島県でスタートしました。

これに伴い、9月から10月にかけて県内では様々なイベントが開催されています。

奄美市においては、以下のようなイベントが開催される予定です。

  9月 △奄美市住用支部高齢者スポーツ大会
 10月 △奄美市笠利支部高齢者スポーツ大会
     △奄美市名瀬支部交流研修・親睦の集い
     △福祉スポーツ大会
     △北大島地区高齢者スポーツ大会(奄美市会場)
     
    ※お問い合わせ・連絡先
     鹿児島県 県民生活局 長寿・生きがい推進室
     電話:099-286-2568
      FAX:099-286-5524
    e-mail:k-tyoujyu@pref,kagoshima.lg.jp

この機会に、「高齢者がいきいきと活躍できる地域づくり」を進めてみませんか?
author:奄美市社協, category:福祉の情報, 10:06
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「バリアフリーでも世界一に」 スカイツリー開業式典に補助犬
世界一高い自立式電波塔「東京スカイツリー」(東京都墨田区)の足元に広がる複合商業施設「スカイツリータウン」のオープニングセレモニーが22日に開かれた。セレモニーには墨田区長や名誉区民の王貞治・福岡ソフトバンクホークス球団取締役会長らとともに、施設のバリアフリーについてアドバイスする日本介助犬アカデミーを代表して盲導犬、介助犬、聴導犬と使用者3組が参加した。

福祉新聞 2012年5月28日号(2576号)
http://www.fukushishimbun.co.jp/news/120528/02.html
author:奄美市社協, category:福祉の情報, 11:00
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障害者政策委、6月発足へ 幹事置き省庁と連携狙う
国の障害者施策について調査審議したり関係大臣に勧告したりする「障害者政策委員会」が来月にも発足する。内閣総理大臣が任命した障害者や家族、学識者、自治体首長など30人で構成する。関係省庁と連携できるよう幹事を置くことなどを定めた政令が21日に施行された。

福祉新聞 2012年5月28日号(2576号)より
http://www.fukushishimbun.co.jp/news/120528/03.html
author:奄美市社協, category:福祉の情報, 11:00
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「保全措置講じず」2割 厚労省調査 有料老人ホームの前払い金で
厚生労働省が17日に発表した「第3回未届け有料老人ホームに対する指導状況等におけるフォローアップ調査」の結果で、利用者から前払い金を徴収している有料老人ホームが1165カ所あり、そのうち231カ所(20%)が前払い金の返還に備える保全措置を講じていないことが分かった。厚労省は都道府県などに対し、罰則の適用も視野に指導を徹底するよう通知した。

福祉新聞 2012年5月28日号(2576号)より
http://www.fukushishimbun.co.jp/news/120528/04.html
author:奄美市社協, category:福祉の情報, 11:00
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子育て新システム3法案 審議入り、野党は反発 複雑化や質の低下懸念 自民、社保改革対案で「不採用」
政府が社会保障と税の一体改革に位置付けた子ども・子育て新システムの関連3法案が10日、衆議院本会議で審議入りした。政府の趣旨説明に対し、野党は「制度をさらに複雑にし、保育の質の低下を引き起こす恐れがある」などと一斉に反発。自民党は翌11日、社会保障改革の対案(原案)で新システムについて「不採用」とした。また、9日には日本弁護士連合会が意見書を発表したり、13日には保育団体による反対集会が都内で開かれたりするなど、新システムをめぐる議論が活発化してきた。

福祉新聞 2012年5月21日号(2575号)より
http://www.fukushishimbun.co.jp/news/120521/01.html
author:奄美市社協, category:福祉の情報, 11:42
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